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プロ・美容室専売品【ROjUE(ロジュエ)】

「久しぶりのパーマ」を確実に成功させるならロジュエを選ぶべき!

昔パーマで嫌な想いをしたからそこから全然かけてなくて・・・
でもあれから時も経つしまたパーマしてみたいとは思うけど・・・



なんてこと聞くと美容師さんもパーマしてあげたいけど

ちょっとまた失敗の想いさせてしまったら怖いなー

というのが本音ではないでしょうか?

差別化するのには最適なメニューですし
意外にも施術比率の低さの割に「実はパーマ好き」という美容師の声が多いメニューですが、
実際にこの「パーマ」に取り組んで行くのに

できないなーとか
不安だなーと言った

障害になっている理由はなんなんでしょうか?

多くの美容師さんが
圧倒的に不安に感じているのが
髪を傷ませてしまうのが怖い
という意見が圧倒的に多いです。


ではこの痛ませてしまう原因は一体なんなのでしょうか?


解答は様々ありますが色々なことヒヤリングして統計した結果私の周りでの答えとしては

なぜそうなってしまうのかという原因、
そして解決方法を知らないから

ということにたどり着きました。

パーマは原理原則を理解していたら実は簡単なのですが

それを知らずに結構薬剤のパフォーマンスに頼って施術している場合が多いです

その原理原則が理解できていれば

アルカリが強かろうが

アルカリが弱かろうがパーマはかかるし怖がることは一切ないのです。

ちなみにこのロジュエで言いますと

アルカリが少なく還元値が高い!と言った点が特徴のパーマ剤です。

ではそういったパーマではどうかければ理想のウェーブがでるのか

理想のストレートがかけれるのか。

または対応できる範囲はどこまでなのか

そんな考えを

お店独自で持っていれば

パーマはしっかりと提案できます。怖くないんです。

ロジュエでなくてもパーマはかけれます。

一つ言えるのは

お店でしっかりとした基準を持ってパーマに関する情報を共有すること

これが大事なのだと思います。

結構多いのが

あの有名講師のやり方!とか
俺のオリジナルのやり方!とか

こう言ったことが小さな美容室から
大きな美容室まで蔓延しているので

だから教育が難しくなってるんです。

やり方がたくさんありすぎるから。

だから特に難しいと思われているパーマは

ぽんぽんと入れ替えるのではなく

一つを使い込んで
しっかりとそのやり方を仕組み化して

やり方を各お店で一つに統一すること

こういった思考、マイインドを持つことが

成功のポイントだと知っておくことがとても大切です。

言ってしまえば

美容師さんのハサミと同じように

長く使ってく事で馴染んでくる

それがパーマなのだと思います。

パーマ剤=美容師のお道具 

ハサミと同じように自分のて似合うものであれば

パーマ剤ははなんでもいいのです。

ただロジュエが他のパーマと違うのは

他のパーマに比べて圧倒的に
柔らかさが凄くでるということです。

びっくりするぐらいに

気になる方はTOPページで情報をみてください。
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